宝寿仙は霊芝よりも効能が高い鹿角霊芝の漢方成分を最大限に引き出す為に特許技術で作られた粉末タイプになります。

弊社は宝寿仙の正規代理店です。

胃がん・肝臓転移 福岡市(男性61歳)

2010年7月に胃痛・悪心・嘔吐が続く為、病院で腹部CT・胃カメラなどの検査を行いました。
胃がん、淋巴結転移、肝臓転移との診断・・・手術が不可能でした。抗がん剤の治療を行いましたが、副作用が強く、熊本鹿角霊芝の宝寿仙を服用し続けた所、食欲が改善し、疲労も回復されました。
4か月後に病院の検査によって、肝臓転移の病変が縮小し胃がんも縮小し、淋巴結転移が消失しました。

胃がん 熊本市(男性55歳)

2009年6月に病院で胃がんの切除手術を受けまして、病理的な検査で胃腺がん、淋巴結転移と診断されました。手術後に、抗がん剤の投与を受けましたが貧血がひどく、胃腸の副作用が強いため、抗がん剤は中止・・。

その後、知人の薦めで宝寿仙を毎日4回服用した所、貧血症状が改善して、今では年に1度の定期的な検査によって、順調に回復して、再発や転移は今日までありません。

肺がん 芦北郡(女性58歳)

2009年8月に病院で、咳や胸やけがなかなか治らないため、胸部のX腺とCT検査を受けた所、右杯中野肺癌と診断されました。
9月8日に癌の切除手術を受ける予定だったのですが、この期間に宝寿仙と出会い服用し続けた所、当日の検査で肺癌が消失し、手術治療を中止しました!

今も変わらず宝寿仙を服用しています、定期的な検査によって、癌の再発はありません、本当に感謝しています

乳腺がん 大阪市(女性53歳)

2012年2月に産婦人科で乳腺癌と診断されました。
手術が不可能という事で、抗がん剤を投与することに・・しかし、抗がん剤の副作用が私には強すぎて耐えれなくなり、そんな時に鹿角霊芝の漢方成分が豊富に配合された宝寿仙と出会いました。

毎日3回を服用して続けた所、2012年8月に癌腫が縮小した為
切除手術を行い、今は抗がん剤を使わず宝寿仙を服用しています。
本当にありがとうございます

食道がん 熊本市(男性62歳)

2010年4月に食道困難、局部の苦しみの症状が続くので、5月16日に病院で胃カメラ検査を受けた所、食道癌が発見。
組織病理的検査で、食道鱗状細胞癌を診断されました・・。17日に切除手術を行い、体が弱いので抗がん剤は使わずに宝寿仙を服用していきました。

2010年8月30日に胃カメラの検査をしたのですが、回復は良好とのことでその後お転移や再発はありませんでした。

これは宝寿仙のお蔭だと思い、今も服用し続けています

 

鹿角霊芝は幻の霊芝と言われて、数万本に1本の割合でしか見つからない希少なキノコです。

天然の霊芝ですら採取が困難だと言われている中での鹿角霊芝です。

 

霊芝は上薬に分類され、副作用がなく命を永らえる薬草とされております。

さかのぼれば1970年代頃から科学的な研究も行われてはじめて、栽培方法や効果・効能に多くの報告がなされております。

 

当時文部省の科学研究班は霊芝の最も高い効能を示す部位が「霊芝の若芽」にあると発表しました。

 

その霊芝の最高級にあたるのが鹿角霊芝で、この若芽を出来るだけ多く鹿の角の様に枝わかれさせて多発させています。(下の写真参照)

 

 

鹿角霊芝を使用した宝寿仙は、さまざまな病状に効果がある事で有名な貴重なキノコですから、毎年の販売も1500セットのみとなっています。

 

また宝寿仙は、誰もが安心して服用できるように、アダプトゲンの医療概念を基礎として作っています!

 

アダプトゲンの医療概念とは?

次の3つの条件を満たすものを理想の薬とする考え方です

1.長く服用しても副作用が起こらないこと

2.特定の臓器や器官に限定されないこと

3.全身の生体活動を正常化させて病を治すこと

*宝寿仙は抗がん剤・放射線治療の副作用軽減をはじめ医療用のお薬との併用も問題ありません

 

この西洋医学における新しい考え方は、中国の「神農本草経」の上品に書かれている薬効と一致しているのですから不思議な話です。

 

なお、神農本草経には上中下に分類された365種類の薬草が記されています。

 

まず、こちらのカサが付いている天然霊芝を見てもらえますか?

実は、このようにカサが開いていくほど胞子が散り、霊芝の成分は減少してしまいます。

 

本来、霊芝の部位で、最も効果が高いのは、かさが開く前の「つぼみ」部分になります。

 

中でも、かさが開く前のつぼみが多岐に分かれている原木栽培の鹿角霊芝は愛用者の方々に幻と言われています。

以下の写真は、「おがくず栽培」と「原木栽培」の鹿角霊芝の違いを比べたものです。

 

 

おかくず栽培の鹿角霊芝(左側)と原木の鹿角霊芝(右側)を比べてみると、右側の幹が太く光沢のある方が原木栽培で作られた熊本の鹿角霊芝になります。

 

鹿角霊芝は、枝が多岐に分かれ、光沢があり幹が太いほど良いとされていますが、原木栽培の霊芝はその条件を満たしているからこそ、最も効果が高いと言われているのです。

 

市販で安く手に入る霊芝というのは、生産が比較的簡単なおがくず栽培のものがほとんどですが、宝寿仙では「原木栽培の鹿角霊芝」を100%使用しています。
そこが、普通の霊芝を使用した製品との一番大きな違いです。

 

 

鹿角霊芝がなぜ癌に効果があると言われているのか?

それは、癌に効果があるといわれている「β-グルカン」が非常に多く含まれているからです。

 

「β-グルカン」って何?

「β-グルカン」は体内に入ると、小腸内にあるバイエル板という部分を刺激して、「マクロファージ」という免疫細胞を増殖させます。

マクロファージは、自ら癌細胞を攻撃するのですが、NK細胞と呼ばれるリンパ球とも連携して癌細胞を攻撃します。

さらに、自分の手に負えないと判断したら、「ヘルパーT細胞」と呼ばれる細胞に、がん細胞の情報を伝達して助けを求めます。

そして助けを求められたヘルパーT細胞は、「サイトカイン」という免疫ホルモンと協力をして、最強のキラーT細胞を生産し、がん細胞を攻撃して死滅させます。

 

要するに、β-グルカンは、癌細胞を攻撃するために、様々な細胞を活性化する効果があるのです。

またβ-グルカンは腸内でビフィズス菌の餌にもなり腸の活性化も促します。

なお、β-グルカンは医薬品認可成分にもなっています。

 

そして、こちらの表をご覧ください。

鹿角霊芝に含まれている「β-グルカン」の含有量を比較したものです。

 

 

ひと目見ただけでも、鹿角霊芝は、他の漢方と比べて、非常に多くのβ-グルカンを含んでいることがお分かりになるかと思います。

これが、霊芝が癌に効くと言われている所以でもあります。

 

ただ、この「β-グルテン」という成分にはひとつ問題があります。

それは、普通に煎じて(溶かして)飲んでも、ほとんど体内に吸収されないという弱点を持っています。

 

 

そこで、私たちは、「β-グルカン」がもっと効果的に体内に吸収されるように、独自の加工技術でこの問題を解決しました。

 

 

β-グルカンは多糖類のため、そのままでは体内に吸収されにくいという性質を持っています。

 

そこで、そのβ-グルカンを独自の細胞壁破壊、超微細加工技術を行うことによって、単糖類となった水溶性β-グルカンはより体内に吸収されやすくなりました。

 

これが他の霊芝を使用と最も異なる、宝珠仙の一番の特徴です。

 

鹿角霊芝から水溶性β-グルカンを抽出する技術の開発について

当社では、加圧熱水処理でバイオマスから各種機能性漢方成分を抽出する研究を行なっています。

鹿角霊芝からのβ-グルカン抽出については、その有効性に着眼し、実験研究を重ねてきました。

その結果、水溶性β-グルカン30%を抽出することに成功しました。

■研修の様子■

鹿角霊芝の各商品は、開発段階から産学官の共同研究により進められてきました。
また、2003年には熊本県創造型技術研究開発助成認定を受けています。
2004年には熊本県新産業創出ものづくり助成認定を受けております。

なお、鹿角霊芝の研究につきましては、「くまもと中医クリニック」様・「東洋医学研究所」様にご協力頂いております。

【熊本鹿角霊芝の共同研究者】

【認定】◆崇状大学 生物生命学部 ◆熊本大学大学院 医学薬学研究部

◆(株)ミゾタ ◆熊本産業技術センター ◆(株)ニュークリアス ◆東洋医学研究所

 

 

良質な鹿角霊芝の栽培に必要な条件として、温度、湿度、光線、炭酸ガス、滅菌など、非常に高度な栽培技術が必要となります。

 

そして、その中で、最も大切なのが、良質な原木ミネラル豊かな水です。

 

現代科学により栽培技術や研究が進み、試行錯誤の末、ようやく奇跡的に鹿角霊芝の栽培には成功していますがそれだけではダメなのです。

 

なぜなら、鹿角霊芝の漢方成分に大きく影響するのが成長する為に、必要な栄養分である原木と水が現代科学では作り出せないからです。

 

もちろん、良い品種や栽培管理はお金をかければ、どの地域でも可能ですが、良い原木と水は良い自然環境が整っていないと無理なんですね。

 

放射能問題をはじめ、大気汚染、農薬の空中散布に酸性雨などの様々な影響により、鹿角霊芝の栄養となる原木や水は汚染されて育たない地域がほとんどです。

 

仮に育ったとしても、その有害物質を含んだ鹿角霊芝になってしまいます。

 

熊本県は日本でも数少ない放射能の影響を受けていない場所と言われています。

(日本では熊本と沖縄ぐらいだと言われています)

 

熊本県(菊池川流域)の水の特徴は、世界最大級のカルデラを有する阿蘇の大地の恵みにより幾度の噴火を繰り返すことで、形成された火山堆積物の中を伏流した過程で天然のミネラル成分が豊富に溶け込んでいます。

 

長い年月を経て湧き出した恵みの天然水なのです。

 

 

特に菊池川上流にはミネラルの宝庫である天然鉱石花崗岩が多く、このような環境下で生産されている原木、無農薬栽培の鹿角霊芝から宝寿仙は作られています。

 

実際、鹿角霊芝の写真は良く出ていますが、栽培風景の写真はあまり見かけません。

私たちの鹿角霊芝は完全無農薬です。

 

生産者の方のこれまでの苦労話を聞く度、いかに栽培が大変かを痛感しています。

 

さらに「もっとよく栽培できないか。」と今でも栽培の工夫をされています。

 

私たちの鹿角霊芝は原木栽培です。

鹿角霊芝に養分を採られた原木は、スポンジのようにフワフワになっています。

 

私たちの鹿角霊芝栽培地の熊本地域は、100万世帯の家庭用水が全て、地下水で賄われていますが、この私たちの鹿角霊芝栽培地も同様で、この地域の方々は鹿角霊芝栽培の地下水を飲料水としても使われています。

 

つまり、天然ミネラルウォーターで育てられた鹿角霊芝ということになり、化学的検査結果でも十分証明されている熊本県の美しい健康名水の恩恵を受けた鹿角霊芝ということになります。

 

宝寿仙は霊芝よりも効能が高い鹿角霊芝の漢方成分を最大限に引き出す為に特許技術で作られた粉末タイプになります。

弊社は宝寿仙の正規代理店です。

 

それでは、ここでもう一度宝寿仙の魅力をまとめてみましょう。

以上、ご覧のように、宝寿仙は、鹿角霊芝を使用した製品の中でも、専門家の研究に基づいた独自の加工技術により抽出された水溶性β-グルカンによって、より体内に効果的なものとなっています。

 

【主な薬理効果】

栄養補充作用、疲労回復作用、ビタミン類欠乏の解消作用
老衰・病後・産後の回復促進作用、皮膚の老化防止
更年期障害の改善、食欲増進

ローヤルゼリーは、ミツバチの咽頭腺からの分泌物で除用罰だけの専用栄養食になります。

女王蜂はローヤルゼリーだけを食べながら最盛期では毎日2000個の卵を産み、働き蜂の40倍の寿命をもつようになります。

これはローヤルゼリーに必須アミノ酸がバランスよく含まれているためでして、ローヤルゼリーが老化を防ぐ究極の栄養食と言われる所以になります。

*ミネラル類 鉄、銅、亜鉛、マンガン、マグネシウム、カルシウム

*アミノ酸 アスパラギン酸、グルタミン酸、セリン、アルギニン、

プロリン、チロリン、グリシン、アラニン、システィン、タウリン

β?アラニン、オキシプロリン

*必須アミノ酸 ロイシン、イソロイシン、フェニルアラニン、リジン

バリン、スレオニン、ヒスチジン

*ビタミン類 ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12

*その他の漢方成分 ビオチン、パントンテン酸、ナイアシン、葉酸、アセチルコリン、イノシトール

 

 

ビール酵母は多くのアミノ酸と食物繊維、ビタミン・ミネラル類をバランス良く含んでいます

 

 

【主な薬理効果】

老化防止、免疫機能の増強と調整作用、血糖降下作用、肝機能の保護作用、脂肪肝の改善作用、抗ガン作用、骨髄造血機能の促進作用、子宮発達の促進、血中コレステロール値、中性脂肪の降下作用

枸杞子は不老長寿の食品として中国では古くからよく知られています。

中国が愛した漢方薬には枸杞子が含まれています。

枸杞子を長期服用することで精を養い、新進が充実することから脳の働きが活性化され、物忘れをはじめとする老化を予防することが出来ると言われています。

更に顔色が良くなり、視力回復の効果も期待できます。

*漢方成分

ベタイン、ツイアキサンチン、フィサリーン、カルシウム、リン、鉄、ビタミンA

ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンCなど

 

 

【主な薬理効果】

消化吸収の促進作用、老化防止、抗酸化作用、男性ホルモンの増強

山薬は中国南部原産で、日本でも栽培されている「つる性多年草」であり、ヤマノイモ科のヤマノイモ、ナガイモの根茎です。中国産はナガイモで江南省に主産しに集荷されるので懐山薬、准山薬と称します。

日本産はヤマイモで長野県に主産します。滋養強壮として六味丸、八味地黄丸、無比山薬丸などに配剤されています。

*漢方成分

アミラーゼ、アラントイン、アルギニン酸、コリン、タンパク質、デンプン、ムチン、ヨウ素

 

 

「宝寿仙」には、豊富な「冬虫夏草」が、「鹿角霊芝」の薬理作用と、相乗して最大限の効果が上がるよう、最高のバランスで配合されています。

当然、基準を超える残留農薬の問題がある中国から輸入した「冬虫夏草」ではなく、日本で生産された「冬虫夏草」です。

冬虫夏草とは、古くから不老長寿・強壮の妙薬と言われている生薬になります。

中国の四川、貴州、雲南、チベットなどに産するコウモリガ科の蛾の幼虫に寄生したパッカクキン科のフユムシナツクサタケと呼ばれる菌類のキノコです。

幼虫の体内に入った菌は菌糸を伸ばして成長し、やがて体内を完全に占領して更に細い柄(子実体)を出してキノコが発生します。冬には虫の姿をして夏になると草になると信じられていた為、冬虫夏草の名付けられました。

 

(参考)熊本発 原木栽培・鹿角霊芝の学術的効能のまとめ

1.キノコ界の重鎮、静岡大学名誉教授の故水野卓氏は霊芝はほとんどの症状に効果のある「まさに万能薬だ」と絶賛されており、浄血・利尿・強心・調血圧・強壮・消炎・鎮痛・鎮静などの諸作用があると発表されています。

 

2.富山医科薬科大学において、霊芝の煎じ液にはガンの常食を抑える働き、血圧降下、高指血症・B型肝炎の改善。中枢神経の興奮を抑える働き、虫歯予防効果等があることを報告しています。

 

3.愛媛大学医学部において、血糖値を調整する作用があることが報告されています。霊芝特有の苦味成分であるガノデランが関与していると考えられています。

 

4.近畿大学東洋医学研究所において、高脂血症の患者10人に霊芝エキス7.5gを毎日2週間投与した所、全員のコレステロール値が減少し、また倦怠感・肩こり・頭痛・痔・歯槽膿漏等が改善されたことが報告されています。また植物ステロール、ペプチドグリカン等が関与していると考えられています。

 

5.広島大学薬学部において、霊芝に含まれるラノスタン系化合物に体内のヒスタミン遊離抑制作用があることが最近報告されています。

 

6.エルゴステロールというビタミンDの前躯体が抗腫瘍作用があると報告されています。

 

7.アデノシン、グアノシン等のヌクレオチドに抗血栓作用があり、また肝機能を保護する働きがあることが報告されています。

 

8.霊芝特融の苦味成分、45種類のテルぺノイド類にガン増殖抑制作用、増毛、養毛作用がある事が報告されています。

 

9.有機ゲルマニウムが他のキノコ類に比べて、桁外れに含まれており、細胞の参加を防ぎコレステロールを分解。またエンドルフィンという痛みを和らげる体内物質を維持させる働きがある事が報告されています。

宝寿仙は霊芝よりも効能が高い鹿角霊芝の漢方成分を最大限に引き出す為に特許技術で作られた粉末タイプになります。

弊社は宝寿仙の正規代理店です。

 

胃がん・肝臓転移 福岡市(男性61歳)

2010年7月に胃痛・悪心・嘔吐が続く為、病院で腹部CT・胃カメラなどの検査を行いました。
胃がん、淋巴結転移、肝臓転移との診断・・・手術が不可能でした。抗がん剤の治療を行いましたが、副作用が強く、熊本鹿角霊芝の宝寿仙を服用し続けた所、食欲が改善し、疲労も回復されました。
4か月後に病院の検査によって、肝臓転移の病変が縮小し胃がんも縮小し、淋巴結転移が消失しました。

胃がん 熊本市(男性55歳)

2009年6月に病院で胃がんの切除手術を受けまして、病理的な検査で胃腺がん、淋巴結転移と診断されました。手術後に、抗がん剤の投与を受けましたが貧血がひどく、胃腸の副作用が強いため、抗がん剤は中止・・。

その後、知人の薦めで宝寿仙を毎日4回服用した所、貧血症状が改善して、今では年に1度の定期的な検査によって、順調に回復して、再発や転移は今日までありません。

肺がん 芦北郡(女性58歳)

2009年8月に病院で、咳や胸やけがなかなか治らないため、胸部のX腺とCT検査を受けた所、右杯中野肺癌と診断されました。
9月8日に癌の切除手術を受ける予定だったのですが、この期間に宝寿仙と出会い服用し続けた所、当日の検査で肺癌が消失し、手術治療を中止しました!

今も変わらず宝寿仙を服用しています、定期的な検査によって、癌の再発はありません、本当に感謝しています

乳腺がん 大阪市(女性53歳)

2012年2月に産婦人科で乳腺癌と診断されました。
手術が不可能という事で、抗がん剤を投与することに・・しかし、抗がん剤の副作用が私には強すぎて耐えれなくなり、そんな時に鹿角霊芝の漢方成分が豊富に配合された宝寿仙と出会いました。

毎日3回を服用して続けた所、2012年8月に癌腫が縮小した為
切除手術を行い、今は抗がん剤を使わず宝寿仙を服用しています。
本当にありがとうございます

食道がん 熊本市(男性62歳)

2010年4月に食道困難、局部の苦しみの症状が続くので、5月16日に病院で胃カメラ検査を受けた所、食道癌が発見。
組織病理的検査で、食道鱗状細胞癌を診断されました・・。17日に切除手術を行い、体が弱いので抗がん剤は使わずに宝寿仙を服用していきました。

2010年8月30日に胃カメラの検査をしたのですが、回復は良好とのことでその後お転移や再発はありませんでした。

これは宝寿仙のお蔭だと思い、今も服用し続けています

 

 

人間は、たったひとつの細胞(受精卵)から無数に分裂し生命の個体となります。

 

60兆個もの細胞が、絶え間なく新陳代謝をくり返し調和やバランスをとりながら、共存して互いに助け合って生命活動を行っています。

 

現在の日本では、高度な医療、さまざまな薬が多くあるにも関わらず、病気の人は増え続けているのが現状です。

 

その原因の1つに挙げられるのが、現代人の自己治癒力が低下しているのではないかと言われているのです。

 

最近では、1日5000個ぐらいのガン細胞が出来ていることが分かっているそうです!

 

しかし、人間には自己治癒力(免疫力)があり、体内に細菌やウイルスなどの外敵が侵入すると白血球やリンパ球をはじめ、マクロファージやヘルパーT細胞などが働く様になっています。

 

また抗がん剤の副作用には、頻繁な嘔吐や吐き気、極端な疲労感、食欲の減退、外見的にも髪の毛が抜け落ちたり、感染症の発症・・・等などがございます。

 

この原因は、抗がん剤によって、がん細胞以外の正常な細胞も傷つくこと、すなわち、消化器系の粘膜細胞の破壊により、嘔吐や吐き気、毛根細胞の破壊により、髪の毛等の脱毛、造血細胞の破壊による白血球の減少が免疫力の低下を引き起こすのです。

 

感染症の発症、極端な疲労感・倦怠感、同じく造血細胞の破壊により、血小板・リンパ球の減少による出血やむくみ、といったように、副作用の起こる明確な理由があります。

 

鹿角霊芝は、細胞レベルからの修復を促し、抗がん剤の副作用を軽減す7る効果が臨床結果により認められています。

 

高度な人間の「自己免疫機構」の働きを高めていく事が大切です。

 

【より宝寿仙について知りたい方へ・・・書籍の紹介】

「今日から使える漢方製剤」

 

宝寿仙の開発者・趙先生の近著です。

本書は日常臨床で医師、研修医、薬剤師が

漢方治療・処方を行う際の頼りになる処方マニュアルであり、

臨床で役立つ実践書となっています。

また医学生、薬学生にとっても処方薬選択形式のため、

理解しやすい内容となっている書籍です。

症状による漢方製剤の使い方や常用漢方製剤の臨床応用を

12区分・58症状別に分類・インデックス化し、

これをもとに各製剤(118剤)の処方について簡潔に解説。

 

「現代中国医学から見たやさしい健康法」

 

宝寿仙の最大の特長の1つは・・・・

漢方(生薬)の事を知り尽くす卓越した調合がされている事です。

何百種類もある生薬の中から副作用がなく相乗効果を高めるための

配合をおこなうのは途方もない知識がなければできません。

 

代々漢方医(中医)という家庭環境の中、幼少期より生薬に慣れ親しみ

中国の医科大学の中でも名門であるハルピン医科大学や日本の大学など

数々の教授や国際中医学として西洋医学のみでは限界にきている治療の研究をされ2つを合わせた治療により効果を高めるために西洋医(現代医)に漢方のことを教えてくださっています。

 

このような専門家のもとで免疫力を早急に高める事と

副作用がない事に特化した配合がされているのが宝寿仙です。

 

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宝寿仙は霊芝よりも効能が高い鹿角霊芝の漢方成分を最大限に引き出す為に特許技術で作られた粉末タイプになります。

弊社は宝寿仙の正規代理店です。